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全23件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

2010年度 イタリア・ブドリオ市立劇場 オペラ公演 出演者選考会(日本会場)

 投稿者:Accademia  投稿日:2009年 9月27日(日)12時41分5秒
  参加者募集のご案内

日時: 2009年12月7日(月)13:00-21:30

場所: ミューザ川崎シンフォニーホール音楽工房(JR東海道線川崎駅下車すぐ)

課題曲: 18世紀から20世紀初頭までに作曲されたオペラの独唱曲5つの任意プログラムを参加申し込み時に提出、うち3つ以上はイタリア語の歌詞によること。選考会当日、プログラムから審査員が指定する曲を演奏。

参加資格: 年齢・学歴不問。声種はソプラノ、メッツォソプラノ、コントラルト、テノール、バリトン、バスのどれかに属すること。

審査料: ¥30,000(メールで参加お申し込みの上、指定方法にて前納)

参加申し込み期限: 2009年11月21日(土)
定員15名に達し次第、募集を締め切ります。

詳しくは下記リンク先、主催者HPをご参照下さい。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Colzani_Calendario.html

 

第6回 アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンクール

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年10月29日(月)23時57分6秒
  日本国内からの推薦参加希望者 募集中

イタリア・ブドリオ市、同市劇場、「音楽舞台」文化協会は共同で、オペラとコンサートの演奏者を発掘します。
将来、国際音楽界で注目を集めると予想される優れたオペラ歌手志望者に、劇場デビューの機会を提供します。

日時: 2008年5月
場所: イタリア・ボローニャ県下、ブドリオ市劇場
(下記は、2007年に行われた第5回コンクール募集要項からの抜粋です。次回は若干変更の可能性があります。)

1.参加資格
国籍、年齢、性別不問。音楽事務所に所属せず、コンクール参加の時点で、過去2年間にオペラ公演で主役を歌った経験がない方。

2.審査料
80ユーロ(主催者側が用意するピアノ伴奏者つき)。参加者が会場に伴奏者を同伴する場合のみ60ユーロ。

3.審査曲目
自由曲。18世紀以降、いわゆる「ヴェリズモ」時代までのオペラから、任意の独唱曲を4曲準備すること。

4.審査方法
予選(非公開)と本選(一般公開)各一回
本選はブドリオ市劇場の舞台装置と衣装を用い、オペラ上演の形式で行う。

5.賞
一位、ディプロマと賞金1,000ユーロ
二位、ディプロマと賞金500ユーロ
三位、ディプロマと賞金250ユーロ
バリトン歌手特別賞、賞牌と奨学金500ユーロ

6.研修所でのオペラ実技講習
コンクールの入賞者と、審査員会が適性を認めた参加者は、オペラ実技講習を受け、ブドリオ市劇場での公開演奏に出演すること。講習期間の2週間については、主催者側が滞在費を負担する。受講は無料。演奏料は支給されない。講習の内容は、演技、演出、歌唱技術、演奏解釈、演奏実践法、管弦楽伴奏によるリハーサル、等々。

日本国内から、アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンクールに推薦参加をご希望の方は下記、
日本イタリア声楽教育アカデミーにお問い合わせ下さい。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Concorso_Colzani.html

 

イタリア文化会館(京都)のオペラ講座

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年10月29日(月)23時49分32秒
  イタリア・オペラ講座 (90分授業×12回)

授業内容:

初級(木曜日18:20-19:50,20:00-21:30 金曜日18:20-19:50):
 もっとも有名なイタリア・オペラを、DVDを用いて解説つきで鑑賞します。
 教材は次の諸作品からいくつかを選びます。

 ロッシーニ作曲『セヴィリアの理髪師』『ラ・チェネレントラ』
 ベッリーニ作曲『ノルマ』『夢遊病の娘』
 ドニゼッティ作曲『愛の妙薬』『ルチア』『ドン・パスクワーレ』
 ヴェルディ作曲『リゴレット』『吟遊詩人』『椿姫』『アイーダ』『オセロ』
 ポンキエッリ作曲『ラ・ジョコンダ』
 プッチーニ作曲『ラ・ボエーム』『トスカ』『蝶々夫人』『トゥーランドット』
 マスカーニ作曲『田舎騎士道』
 レオンカヴァッロ作曲『道化師』
 カタラーニ作曲『ラ・ヴァッリ』
 チレア作曲『アドリアーナ・ルクヴルール』
 ジョルダーノ作曲『アンドレア・シェニエ』

中級(曜日、時間はお問い合わせ下さい):
 1. 作曲家の手紙、伝記、実技教本、理論書、辞典など、あらゆるイタリア語音楽文献を読解します。
 2. 作曲された詩や台本の分析。詩形と音楽の対応、登場人物の性格づけや心理表出の工夫、創作段階における作曲家と台本家の協力関係などを考察します。
 3. 職業歌手の技能について。曲が書かれた時代や音楽形式、個人によって異なる歌い方を、イタリア声楽教育の歴史とあわせて解説します。
 4. その他、受講生の希望に応じて内容を設定します。

担当講師は、イタリアでの音楽留学や演奏活動に関して、
受講生の相談に応じます。

受講料:¥28,000 (90分授業×12回 教材費込み)
      ※新規申込の方は登録料¥3,000が必要です。

◇声楽実技レッスンも開講しています。(授業料別途、予約制)

会場・お問い合わせ:

イタリア文化会館‐京都

〒604-8205 京都市中京区三条町344-1
Tel.: 075-253-6565
Fax: 075-253-6550
E-mail: corsi.iickyoto@esteri.it

http://www.iickyoto.esteri.it/IIC_Kyoto

 

イタリア文化会館(京都)の声楽実技レッスン

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年10月29日(月)23時43分42秒
  イタリア声楽実技講座

集団指導と個人指導を組み合わせた授業です。
受講の条件は、読譜能力と、イタリア語文法の学習意欲があること。
初心者から専門家まで歓迎。

担当講師は、イタリアでの音楽留学や演奏活動について、
受講生の相談に応じます。

授業内容:

I. イタリア語詩の読解、発音、朗読

 作曲された詩を分析し、内容を深く把握します。
 イタリア語の正しい発音を身につけ、詩の情感や人物の心理を表出できる朗読力を培います。
 次のような声楽曲の詩や台本を教材とします。
 ヴァッカイ声楽教本、パリゾッティ版『古いアリア集』、オペラの独唱、重唱曲、近代室内声楽曲

II. イタリア声楽曲の演奏

 I.で学んだ詩を、ピアノ伴奏で歌います。
 イタリア声楽に求められる詩の発音と朗読を、歌唱の技術ならびに様式と並行して、実践的に習得します。
 詩と音楽づけとの関わりを詳しく解明し、作曲家の意向に即した演奏を目指します。

授業時間:月曜日19:00-21:00 / 水曜日14:30-16:30

受講料:¥30,000 (120分×8回 教材費込み)
      ※新規申込の方は登録料¥3,000が必要です。

◇声楽実技の個人レッスンも可能です。(授業料別途、予約制)

会場・お問い合わせ:

イタリア文化会館‐京都

〒604-8205 京都市中京区三条町344-1
Tel.: 075-253-6565
Fax: 075-253-6550
E-mail: corsi.iickyoto@esteri.it

http://www.iickyoto.esteri.it/IIC_Kyoto

 

ティツィアーナ・スカンダレッティ声楽特別レッスン(京都市内)

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 4月11日(水)13時16分31秒
  受講生募集のご案内

1.特別レッスン
日時:平成19年5月20日(日)午前10時から
場所:京都音楽院
講師:イタリア国立音楽院教授、ティツィアーナ・スカンダレッティ氏とリッカルド・ピアチェンティーニ氏(経歴は末尾参照)
受講曲:イタリアのオペラアリアまたは歌曲。各自2曲用意(原語で演奏)
受講料:19,000円(消費税込)

2.予備選考
申込書(京都音楽院にて配布)に必要事項を記入し、受講希望の2曲を録音した音源(CDまたはMD)と80円切手を同封のうえ下記まで郵送。
送付先:京都音楽院
〒604-8006京都市中京区御池通河原町東入 御池阪急ビル8F
TEL.(075)211-4556
審査料:無料
締切:平成19年4月30日必着
結果通知:平成19年5月5日発送

講師紹介

ティツィアーナ・スカンダレッティ(Tiziana Scandaletti)
ソプラノ歌手。国立ヴィチェンツァ音楽院室内声楽科教授。京都イタリア声楽教育アカデミー会員。
ミラノ・スカラ座、ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院、トリノ・9月音楽祭、ヴェローナ野外劇場財団、ウンブリア音楽祭、ミラノ・古典管弦楽団、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場、ボローニャ市立歌劇場、モデナ歌劇場、レッジョ・エミリア歌劇場などで活躍。

リッカルド・ピアチェンティーニ(Riccardo Piacentini)
作曲家、ピアニスト。国立アレッサンドリア音楽院教授。京都イタリア声楽教育アカデミー会員。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Corso.html

 

イタリア声楽研究科、受講生募集〔京都音楽院〕 

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 3月22日(木)09時32分10秒
  本研究科は、イタリア声楽作品を主体的に解釈できる豊かな教養と高度な技能を授け、国際的に通用する歌手を養成します。

◇必修科目(次の四項目)
 I.声楽実技 1回60分、年間40回(土曜)
 II.イタリア語詩の読解と朗読 1回120分、年間24回(日曜)
 III.イタリア語原書講読と作品研究 1回120分、年間24回(日曜)
 IV.イタリア語会話 1回90分、年間24回(土曜)
(イタリア語の学習経験がない履修生は一定期間、III.の一部をイタリア語文法の授業で代えます)

◇関連行事
・イタリア人特別講師による授業(別途受講料要)
 イタリアから、定評ある現役の劇場歌手や演奏会歌手、声楽教育者を招聘し、マスタークラスや特別講座を催します。
・演奏会
 履修生の学習成果を発表します。レクチャーコンサートの場合もあります。

◇入学資格
 イタリア声楽の実技を習得するに十分な基礎能力を備え、イタリア語の学習意欲があること。入学は面接審査により認めます。

◇費用
 入会金 ¥10,500(消費税込)
 受講料 月額¥37,800(消費税込)、3ヶ月分前納制

◇お申し込み・お問い合わせ
 京都音楽院
 〒604‐8006 京都市中京区御池通河原町東入ル 御池阪急ビル8F
 Tel.(075)211‐4556 Fax (075)211‐6324

詳しくは下記リンク先をご覧下さい。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Corso.html

 

イタリア声楽実技講座(京都市内)のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 3月19日(月)18時46分30秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
毎週1回、8週間。月曜19:00-21:00、水曜14:30-16:30
次期、2007年4月18、23日(水、月)に開講予定。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565

集団指導と個人指導を組み合わせた授業です。
受講の条件は、読譜能力と、イタリア語文法の知識または学習意欲を有すること。
初心者から専門家まで歓迎。
担当講師は、イタリアでの音楽留学や演奏活動について、受講生の相談に応じます。

一時間目:イタリア語詩の読解、発音、朗読
作曲された詩を分析し、内容を深く把握します。
イタリア語の正しい発音を身につけ、詩の情感や人物の心理を表出できる朗読力を培います。
次のような声楽曲の詩や台本を教材とします。
ヴァッカイ声楽教本、パリゾッティ版『古いアリア集』、オペラの独唱、重唱曲、近代室内声楽曲

二時間目:イタリア声楽曲の演奏
一時間目に学んだ詩を、ピアノの伴奏で歌います。
イタリア声楽に求められる詩の発音と朗読を、歌唱の技術ならびに様式と並行して、実践的に習得します。
詩と音楽づけとの関わりを詳しく解明し、作曲家の意向に即した演奏を目指します。

このほか、声楽実技の個人授業も可能です(授業料別途、予約制)。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

イタリア・オペラ講座のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 3月19日(月)18時43分10秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
次期、2007年4月19、20日(木、金)に開講予定。全12回。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565
http://www.iickyoto.esteri.it/IIC_Kyoto/Menu/Istituto/Come_contattarci/

初級(木曜18:20-19:50、20:00-21:30。金曜18:20-19:50):
もっとも有名なイタリア・オペラを、DVDを用いて解説つきで鑑賞します。教材は次の諸作品からいくつかを選びます。
ロッシーニ作曲『セヴィリアの理髪師』『ラ・チェネレントラ』、ベッリーニ作曲『ノルマ』『夢遊病の娘』、ドニゼッティ作曲『愛の妙薬』『ルチア』、ヴェルディ作曲『リゴレット』『吟遊詩人』『椿姫』『アイーダ』『オセロ』、ポンキエッリ作曲『ラ・ジョコンダ』、プッチーニ作曲『ラ・ボエーム』『トスカ』『蝶々夫人』『トゥーランドット』、マスカーニ作曲『田舎騎士道』、レオンカヴァッロ作曲『道化師』、カタラーニ作曲『ラ・ヴァッリ』、チレア作曲『アドリアーナ・ルクヴルール』、ジョルダーノ作曲『アンドレア・シェニエ』

中級(金曜20:00-21.30):
1.作曲家の手紙、伝記、実技教本、理論書、辞典など、あらゆるイタリア語音楽文献を読解します。
2.作曲された詩や台本の分析。詩形と音楽の対応、登場人物の性格づけや心理表出の工夫、創作段階における作曲家と台本家の協力関係などを考察します。
3.職業歌手の技能について。曲が書かれた時代や音楽形式、個人によって異なる歌い方を、イタリア声楽教育の歴史とあわせて解説します。
4.その他、受講生の希望に応じて内容を設定します。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

イタリア国立音楽院教授2名による声楽レッスンと予備講座

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 1月 2日(火)11時16分26秒
  2007年5月20日(日曜日)京都市内にて、イタリア国立音楽院教授、スカンダレッティ、ピアチェンティーニ両氏を招き、イタリア声楽実技の公開レッスンを開催します。
それに先立ち、公開レッスンの参加希望者を対象に、予備講座を下記の要領で開講します。

内容:
公開レッスン受講希望曲を中心とする声楽作品研究と
イタリア語詩と台本の読解・発音・朗読、原典講読

日時:
2007年1月30日から4月17日まで毎週火曜日19:30-21:00(全12回)

定員:
5名程度

参加のお申込み、お問い合わせは投稿者(京都イタリア声楽教育アカデミー)まで

講師紹介

ティツィアーナ・スカンダレッティ(Tiziana Scandaletti)
ソプラノ歌手、ヴィチェンツァ音楽院声楽科修了、パドヴァ大学文学部(音楽史専攻)卒業
現在、ヴィチェンツァ音楽院、室内声楽科教授、京都イタリア声楽教育アカデミー会員
演奏歴は、ミラノ・スカラ座、ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院、トリノ・9月音楽祭、ヴェローナ野外劇場財団、ウンブリア音楽祭、ミラノ・古典管弦楽団、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場、ボローニャ市立歌劇場、モデナ歌劇場、レッジョ・エミリア歌劇場など

リッカルド・ピアチェンティーニ(Riccardo Piacentini)
作曲家、ピアニスト、アレッサンドリア音楽院作曲科教授、京都イタリア声楽教育アカデミー会員

スカンダレッティ、ピアチェンティーニ両氏によるCD録音
『ゲディーニの室内声楽曲』NUOVA ERA 7354, 7365、『カゼッラの室内声楽曲』NUOVA ERA 7371、『アルファーノの室内声楽曲』NUOVA ERA 7388、『イタリア現代声楽曲』2巻、STRADIVARIUS 33708- その他多数

http://www16.plala.or.jp/accademia/Masterclass_Piacentini-Scandaletti

 

イタリア声楽実技講座(京都市内)のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2006年12月 3日(日)11時01分45秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
毎週1回、8週間。月曜19:00-21:00、水曜14:30-16:30
次期、2007年1月15、17日(月、水)に開講予定。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565

集団指導と個人指導を組み合わせた授業です。
受講の条件は、読譜能力と、イタリア語文法の知識または学習意欲を有すること。
初心者から専門家まで歓迎。
担当講師は、イタリアでの音楽留学や演奏活動について、受講生の相談に応じます。

一時間目:イタリア語詩の読解、発音、朗読
作曲された詩を分析し、内容を深く把握します。
イタリア語の正しい発音を身につけ、詩の情感や人物の心理を表出できる朗読力を培います。
次のような声楽曲の詩や台本を教材とします。
ヴァッカイ声楽教本、パリゾッティ版『古いアリア集』、オペラの独唱、重唱曲、近代室内声楽曲

二時間目:イタリア声楽曲の演奏
一時間目に学んだ詩を、ピアノの伴奏で歌います。
イタリア声楽に求められる詩の発音と朗読を、歌唱の技術ならびに様式と並行して、実践的に習得します。
詩と音楽づけとの関わりを詳しく解明し、作曲家の意向に即した演奏を目指します。

このほか、声楽実技の個人授業も可能です(授業料別途、予約制)。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

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