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6月24日に家族会増元照明氏主催の街頭署名が、有楽町マリオン前で行われた。
警察のカウントで総勢27名の参加であった。
「家族会」が結成され、都心での街頭署名のスタートが「マリオン前」であった。
10年という年月が流れ、再び増元さんは「原点」に立たれた。
救う会全国協議会からの応援は無かった。
小生の知り合いの(全国紙)の記者が、それとなく「なぜ署名の応援をしないのか?」と聞いたそうだ。
それに対し、平田も山岸も異口同音に答えた。
「彼らが勝手にやっていること。救う会(全国協議会)は、土・日は休みだ。」
前出の記者は「質問しなければよかった。」と思ったそうだ。
遣り切れない・・そう小生に語った。
確か協議会の平田・山岸は、国民の浄財から2人の固定給として毎月合計70万貰っている。
協議会にいる限り、毎月の食い扶持には困らないのだ。
彼らの目的はいったい何なのか?
家族会あっての救う会ではないのか?支援も目的の一つではないのか?
「彼らが勝手にやっていること。土・日は休み」などと、よくも言えたものだ。
みなさん、これが協議会執行部の「現実」である。
それにしても応援に20数名のボランティアの方々が参加されたこと、「救出するぞ!」という熱い思いを持たれた方々がおられることが救いだ。
増元さんや家族会が、今後定期的に活動を続けられるのならば、燎原の炎のごとく多くの支援者が集まってこられることだろう。
頑張れ!増元夫妻。頑張れ!家族会。
救う会執行部の皆さん、これから益々暑くなります。
どうぞエアコンの効いた部屋でタバコをふかし、パソコンを弄くって、五勤で過ごしてください。
その部屋の家賃も電気代も通信費も、すべて「拉致被害者の救出」を目指す支援者の方々が届けてくださった浄財で賄われていることをたまには思い出し、部屋の掃除くらいするように。
エアコンも掃除をせねば、クーラーが効き難くなり電気代があがりますよ。
君らが飲む酒も、国民の浄財であることを忘れないように。
君らの生活の全てが「拉致問題」のおかげで成り立っていることも忘れないように。
国民は家族会を支援していきます。
頑張れ!増元夫妻。頑張れ!家族会。
ボランティアの皆さん、今後とも家族会のご支援をよろしくお願いします。
日本国民は家族会と拉致被害者救出のために闘って行きます。
頑張れ!増元夫妻。頑張れ!家族会。
救う会全国協議会の皆さんは、何か・・独自の方向に行かれるのですね。全くもって家族会に巣食う会だ。
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