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過去メルマガの件

 投稿者:なお  投稿日:2019年10月22日(火)16時48分11秒
返信・引用
  メルマガ、拝読しました。

過去問を遡ることができない今の状態だとしたら、
ソムリエに合格できたかどうか…本当にかるほさんには助けられました。

過去問の復活方法ですが、
膨大なデータを再掲する手間が一番少ない案(1)で全く問題ないと思います。
実は編集後記を読むのが楽しみだったりする読者も多いのでは?(私もその一人です。)

解説を書くだけでも大変だと思いますし、
何よりご自身の好きな形式がよろしいのではないでしょうか。

東京住まいの身にとって、
こちらのメルマガは奈良と繋がることのできる数少ない手段のひとつです。

勝手なお願いで申し訳ありませんが、
これからも末永く継続いただければと思います。
 
 

是非お願い致します。

 投稿者:レアル  投稿日:2019年10月21日(月)08時19分21秒
返信・引用
  かるほ様

メルマガを拝読いたしました。メルマガの再開の兆しとても嬉しいです。かるほ様のメルマガを再び読む事が出来るのであれば、どのような形でも有難いです。

…なんていう私は、昨年2級を受かり今年1級を目指す受験生なのですが、1級の過去問を解く際にどれだけかるほ様のメルマガに助けられたか、本当に有難いメルマガでした。

またそんなメルマガが見られなくなったショックは計り知れませんし、こんな事になるなのら「ソムリエ級までのメルマガをコピーしておけば良かった」と惜しまれてなりません。

この度は「メルマガ再開の可能性」という素敵な配信をありがとうございました。




 

いろいろありがとうございます

 投稿者:かるほ  投稿日:2019年10月20日(日)22時13分21秒
返信・引用
  本郷の主殿さま
力作ありがとうございます。
本日頭がまったく働いておりませんので、即日でコメントができません。
秋本番(?)になるまで今しばらくお待ちください(謎)

◆過去メルマガについてのご意見、ありがとうございます。
しばし、このまま、コメントを募りますので、どうぞ感想なり何なり書いて下さい。
(各レスできなくてごめんなさい。いずれ集約させてもらいますね)

■メールで意見表明して下さっているかたもありがとうございます。
個別にお返事返しておりませんが、ちゃんと読んでます。
引き続き募集中です。

●今週は、即位礼正殿の儀と、正倉院展で頭がいっぱいです(をい)
 

よろしくお願いしますm(._.)m

 投稿者:てんけい  投稿日:2019年10月20日(日)18時52分34秒
返信・引用
  もう一度読むことができるなら、私にとっては1案でも十分ありがたいです。
これから勉強始める方のためには、私も2案が良いかと思いますが。
私は都合により、ソムリエ受験を今回は見送ることにしたのですが、
再来年の受験には活用させて頂けそうなので、よろしくお願いします!
今年は遠足以来だった飛鳥をはじめ、現地研修にいそしんでおりますが、
知らないこといっぱいで興味は尽きません。
せっかくの今までの蓄積をどんな形式であれ、読ませて頂ければ嬉しいです。
 

過去メルマガ

 投稿者:  投稿日:2019年10月19日(土)20時51分43秒
返信・引用
  こんにちは。メルマガ最新号、読ませてもらいました。過去メルマガを公開していただけるかもしれないとのこと、うれしいニュースです。
厚かましくも、どれが見やすいかというと、個人的にはパターン2だと思いますが、すごい蓄積=なかなかの作業量だと思います。パターン1でも、私としては十分うれしいです。パターン3は、参考書みたいで見やすいとは思うものの、これまで編集後記も結構楽しく読ませていただいているので(別のところに掲載してもらっても季節感とかわかりにくくなってしまうので)、どちらかというと、パターン1、2が好きです。
もし復活したら大変喜ばしいです!気長に待たせていただきますので、よろしくお願いします。
 

田島間守の件

 投稿者:本郷の主殿  投稿日:2019年10月13日(日)15時58分4秒
返信・引用
   かるほ 様

 田島間守について、暫定的な結論を出しましたので下記に記載いたします。

 田島間守は古事記と日本書記にどちらも渡来人の天日槍の子孫として記述がある。
 古事記には天日槍は多遅摩俣尾の女前津見を娶って多遅摩母呂須玖を生む。
 多遅摩母呂須玖以降の系譜は
 多遅摩母呂須玖→多遅摩斐泥→多遅摩比那良岐→多遅摩毛理、多遅摩比多訶、清日子
 となっている。
  それに対し日本書記では、天日槍は但馬国出嶋の人太耳の女麻多鳥を娶り但馬諸助を
 生む。その但馬諸助の系譜は
 但馬諸助→但馬日楢杵→清彦→田島間守となっている。

 古事記では多遅摩毛理を垂仁天皇が常世国に非時香菓を求めて派遣したとなっており
 日本書記では同人を田島間守としている。

 したがって多遅摩毛理と田島間守は同一人物と考えられる。とすると多遅摩が姓で
 毛理が名と思われる。そしてその延長で日本書記での田島間守は田島間が姓で守が名と
 考えました。

 なお歴史家津田左右吉は「神代史の研究法」では、但馬守(たじまもり)と表記しており、
 呉善花氏は「女帝論」P53では田島間守をたじまのもりとふりがなを付けております。

   どうでしょうか。 ご意見・ご批判をお聞かせください。

    台風一過の東京より  本郷の主殿
 

うーん

 投稿者:かるほ  投稿日:2019年 9月25日(水)23時38分3秒
返信・引用
  「ほ」さん
奈良検定2級&1級、合格おめでとうございます。
次はいよいよソムリエですね。

まあ、ソムリエ級は過去問は出ない「はず」なので、
過去のメルマガがなくても大丈夫ですよ(をい)

しかし、私も過去のメルマガが見られなくなってしまうことは想定してなかったので
とってもショックでした。せっかくメルマガ一覧表まで作ったのに~。
その数日後には使えなくなってましたから、私の時間を返せ~!!でしたから。

メルマガの内容は復刻版をどこかで公開したいと思っているのですが、
諸般の事情によりまだ果たせないでいます。
そのうち、どうにかしたいと思っているのですが…。

フツーの通常版のお勉強日記もなかなか発信できてませんし、
その上の過去メルマガの整備にまでとなると、なかなか手が出せないでいます。
なんとか復刊できるように考えてみます。


本郷の主殿さん
田島間守の件、万が一判明することがありましたらお知らせくださいね★
お待ちしております(^^)
 

過去メルマガ

 投稿者:  投稿日:2019年 9月22日(日)01時37分36秒
返信・引用
  こんにちは。お勉強日記のおかげで、2級、1級合格できてきました。感謝です。
ところが春に過去メルマガが購読できなくなり、とってもショック。。のまま半年近くが過ぎ、また受験シーズンが近づいてきて、前に進むか休憩するか逡巡しています。
しかしお勉強日記なして前に進める気がしません(涙)。。ちょっと頼りすぎ感あるものの、2級、1級学習時の心の支えというか、ほとんど命綱だったので・・・。なんとか過去メルマガを購読させていただける方法があればうれしいです。
 

田島間守の件

 投稿者:本郷の主殿  投稿日:2019年 9月21日(土)11時17分21秒
返信・引用
   かるほ 様

 頭を悩まし申し訳ございませんでした。この件は調べてもなかなか該当する情報・資料が
 ありません。とりあえず「未解決事項」として処理し、万が一判明した時はまたご連絡
 いたします。  本郷の主殿
 

今更ながらですが

 投稿者:かるほ  投稿日:2019年 9月18日(水)23時07分55秒
返信・引用
  田道間守の件

なんか回ってない頭で一生懸命考えて書いたつもりでしたが、
今読むと、なんのこっちゃな気もします。

>>田島間守の守って肥後守の守(カミ)といっしょ???
>>カミは国司の長官。地方官の長って意味ならタジマノオサ?

「守」って武士の時代の役職というか、ですよね。
(武士の時代のハナシは私にはまったくわからん時代ですので、つっこまんでください)

方や、田道間守は垂仁天皇の時代、ですからねえ。
その頃に「守(カミ)」なんてものはないだろうし。
そもそもこのころの文字、というか、人名表記は当て字だし。
「守」という字の持つ意味よりも、音の方が採用された理由だろうし。

なんか的外れなことを書いてましたね。
いや、お目汚し失礼いたしました。
 

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